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社会で活躍中の先輩が、カッコいいオトナになるために必要なことを教えてくれます。 自身の人生を変えた出来事や人生の糧にしている言葉、仕事、作品など、様々な経験を本人直筆のファイルでシェアしてくれるのが「経験共有フォルダ」です。
道に迷う度に振り返れるよう、パソコンにダウンロードして大切に保管してください。先輩たちの経験を参考にステップアップ!
スマイルコンシェルジュたきれいこ
カッコいいオトナになるためには
「とびきりの笑顔」が必要だ。

たきれいこ
スマイルコンシェルジュ。慶應義塾大学文学部英米文学科卒。メンタル心理カウンセラー。日本顔学会会員。 MC活動に加え、『スマイル行脚』と称し、表情筋エクササイズを交えたスマイル研修で大学や企業をまわっている。プライベートでは、大学生と双子の中学生、三女の母。
楽天株式会社 楽天大学学長仲山進也
カッコいいオトナになるためには
「夢中で仕事すること」が必要だ。

仲山進也
楽天株式会社 楽天大学学長、仲山考材株式会社 代表取締役。北海道生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。 シャープ株式会社を経て、1999年に社員約20名の 楽天株式会社へ移籍。2000年に「楽天大学」を 設立するなど、楽天市場出店者の成長パートナー として活動中。 2008年に創業した仲山考材株式会社では、メーリング リスト型戦略脳・企画脳トレーニングの私塾を主宰。著書に『楽天市場公式 ネットショップの教科書』、『「ビジネス頭」の磨き方』。
放送作家/脚本家小山薫堂
カッコいいオトナになるためには
「恥をかくこと」が必要だ。

小山薫堂
放送作家/脚本家。日大芸術学部放送学科在籍中に放送作家として活動を開始。
「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」等斬新なテレビ番組を数多く企画。初脚本となる映画「おくりびと」では第81回米アカデミー賞外国語部門賞獲得。現在は観光庁観光アドバイザー、東北芸術工科大学企画構想学科長など幅広く活躍。
ボクノ株式会社 代表取締役中島英廣
カッコいいオトナになるためには
「未来の自分のイメージ」が必要だ。

中島英廣
家電量販店、Web制作会社を経て2001年に株式会社カカクコムへと入社。Webマスターとして企画立案からサイトデザイン・ユーザー対応・プロモーションまで幅広く担当。 2005年に執行役員に就任、価格比較サービス部門の統括として価格.comの集客を一手に担う。主な統括プロジェクト:価格.comID、従量課金体系の導入、ユーザー層拡大に向けた多ジャンル展開など 2006年8月ボクノ株式会社を創業し、同社代表に就任。インターネットサービスの事業企画やサイト構築、プロジェクトマネジメント、コンサルティング事業など。
プロデューサー/㈱スコップ代表取締役山名清隆
カッコいいオトナになるためには
「香り」が必要だ。

山名清隆
プロデューサー/㈱スコップ 代表取締役社長
1960年菊川市生まれ。日本愛妻家協会や東京スマートドライバーなど創発的なコミュニティ作りを得意とするプロデューサー。国際博覧会ディレクター、米国食文化情報誌編集長、テレビ番組キャスターなどの経験を持つ。
フラワーコーディネーター/株式会社Uca代表片山結花
カッコいいオトナになるためには
「下準備」が必要だ。

片山結花
フラワーコーディネーター / 株式会社Uca代表
Flowerアート&デザイン協会講師
社団法人日本フラワーデザイナー協会講師
元「広告批評」編集長/銀河ライター主宰河尻亨一
カッコいいオトナになるためには
「コドク力」が必要だ。

河尻亨一
元「広告批評」編集長/銀河ライター主宰/東北芸工大客員教授/HAKUHODO DESIGN
1974年生まれ、大阪市出身。早稲田大学政治経済学部卒業。雑誌「広告批評」在籍中には、広告を中心にファッションや映画、写真、漫画、ウェブ、デザイン、エコなど多様なカルチャー領域とメディア、社会事象を横断する様々な特集企画を手がけ、約700人に及ぶ世界のクリエイター、タレントにインタビューする。現在は雑誌・書籍・ウェブサイトの編集から、企業の戦略立案およびPRコンテンツの企画・制作まで、「編集」「ジャーナリズム」「広告」の垣根を超えた活動を行う。
「dancyu(ダンチュウ)」編集次長植野広生
カッコいいオトナになるためには
「素敵なウソ」が必要だ。

植野広生
1962年生まれ。電機関係の媒体や経済誌などの記者、編集者を経て、現在、プレジデント社の食の雑誌「dancyu(ダンチュウ)」編集次長。「Blue Note Tokyo」などでジャズ、フュージョンを聴き、バスケットで汗を流し、長靴を履いて築地に通い、夜な夜な旨いものを求めて彷徨う日々。
ソウ・エクスペリエンス株式会社代表西村琢
カッコいいオトナになるためには
「してもいい自由」が必要だ。

西村琢
ソウ・エクスペリエンス株式会社代表。自由大学の講義『未来の仕事』講師。
1981年 東京生まれ(29歳)、2003年 松下電器(現パナソニック)事業プランコンテストで優勝、3000万円の出資を受ける権利を得る(その後、本プロジェクトは中止)、2004年 慶應義塾大学経済学部卒業、2005年 23歳の時に体験をギフトにして販売する会社、ソウ・エクスペリエンス株式会社設立、2011年 体験ギフト事業が軌道に乗りつつあり新規事業を画策中
好きな言葉:笑う門に福来たる、好きな本:『成りあがり』矢沢永吉、好きなおじさん:リチャード・ブランソン(英国Virginグループ会長)、好きな乾物:干し柿
株式会社シゴトヒト代表取締役中村健太
カッコいいオトナになるためには
「ボキャブラリー」が必要だ。

中村健太
1979年東京生まれ。株式会社シゴトヒト代表取締役。 建築学科を卒業後、不動産会社に入社。プロジェクトに最も大切なのは「器」ではなく「人」という思いを強め、2008年8月に生きるように働く人の求人サイト「東京仕事百貨」をスタート。シブヤ大学しごと課のディレクターやみちのく仕事編集長をはじめ、様々なプロジェクトのプランナーやディレクターを務めている。
ライフスタイルプロデューサー村上萌
カッコいいオトナになるためには
「ワクワクし続けること」が必要だ。

村上萌
MissFOREVER21グランプリを獲得後、ブログにて共感をテーマに明日出来るワクワクを提案し、現在は等身大で「これ欲しい!」「それ行きたい!」という女ごころをくすぐり数々の商品やイベントをプロデュース。自由大学にてアルファブロガーとしてセルフメディア学の教授も務める。
デジタルマーケティング・コンサルタント中村祐介
カッコいいオトナになるためには
「自分通貨YOU MONEY(ユーマネー)」が必要だ。

中村祐介
多数の大手企業をクライアントに持ち、マーケティングやブランディング、Web、PRなどのコンサルティングやプランニングに携わる。「ソーシャルリーディング」の重要性を提言、日本初の雑誌によるソーシャルリーディング「日経ビジネスリーディング」などの運営実績を持つ。米DISQUS社など海外企業との事業提携もスタートし、日本と海外とのソーシャルメディア事業を展開。ビジネス書、小説、翻訳書の執筆などの創作活動を行うほか、講演活動も行う。著書に「ユーマネー-Free<タダ>でお金と自分を成長させる方法」(講談社)、「コミュニケーションHACKS! 人生・ビジネスを10倍快適にするソーシャルメディア徹底活用術」(イーストプレス)がある。
アルビレックス新潟シンガポール 広報・運営田中洋介
カッコいいオトナになるためには
「バカ正直」が必要だ。

田中洋介
1979年、千葉県産。明治大学卒。
広告制作を経て、現在はシンガポールに出向きサッカークラブ「アルビレックス新潟シンガポール」で広報、プロモーション企画・運営、クラブハウス運営など幅広く担当。地元メディアからの注目を集める。
常に“好き”を大事に動きまわり、2012年、新たなチャレンジを稼働させる。
絵本作家セルジュ・ブロック
カッコいいオトナになるためには
「10の大切なこと」が必要だ。

Tout d'abord, il faut que je vous avoue que je ne suis pas sur d'etre un adulte « cool » meme si je fais un metier cool, dessinateur qui travaille dans le communication.
Je vais en tout cas , essayer de repondre de maniere cool.
最初にことわっておきますが、私はメディアの世界に身を置き、イラストレイターというクールな職業に就いている者ですが、自分自身「クール」な大人かどうか、わかりかねています。
ともかく、クールな方法でお答えしてみますね。...(続く)
セルジュ・ブロック
絵本作家。1956年フランス・コルマール生まれ。 ストラスブールの美術学校を卒業後、多くの雑誌の イラスト、絵本を手がける。 Davide Caliとの絵本 “Moi,J’attends…” は、2006年のバオバブ賞(モントイユで毎年行われる ヨーロッパの児童書のブックフェアで優れた絵本に おくられる賞)受賞。世界各国で翻訳され、日本では 「まってる。」(千倉書房)として小山薫堂氏の訳で出版され、絵本としては異例の売上になる。
サントリー酒類株式会社 宣伝部長和田龍夫
カッコいいオトナになるためには
「ガラガラポン」が必要だ。

和田龍夫
サントリー酒類株式会社 宣伝部長 1987年にサントリー(株)に入社。洋酒事業部・宣伝事業部・ビール事業部課長・RTD部長を経て、2008年より、サントリー酒類(株)宣伝部長。 「ザ・プレミアム・モルツ」「角ハイボール」「トリス」「金麦」「ジョッキ生」「オールフリー」「ほろよい」「-196℃」など酒類のすべての広告の責任者。 ファッションコンセプトは「派手派手ハッピー!」、好きな言葉は「笑う門には福来たる」。
鎌倉建て主塾 塾長島津健
カッコいいオトナになるためには
「こだわり」が必要だ。

島津健
鎌倉建て主塾 塾長
ちょっと創造的な不動産屋さん
かつては時代の最先端を行くマルチメディア屋さん。いまや、地域にとことんこだわる不動産屋さん。鎌倉の街並みを良くしていきたいという一念から、鎌倉移住のサポートや古民家活用事業、シェアハウス事業などを営んでいる。
株式会社一休 宿泊営業部長本吉裕之
カッコいいオトナになるためには
「苦手だな・・と思う人」が必要だ。

本吉裕之
株式会社一休 宿泊営業部長(一休.comビジネス担当)
http://www.ikyu.com/biz/
日本交通公社(現:ジェイティービー)、ドコモAOLを経て現職。全国の宿泊施設等への営業及び新サービスの企画・開発に取り組む。通常業務に加え、2012年4月より早稲田大学大学院 商学研究科(MBA)へ進学。
株式会社みやじ豚 代表取締役社長宮治勇輔
カッコいいオトナになるためには
「早起き」が必要だ。

宮治勇輔
株式会社みやじ豚代表取締役社長/NPO法人農家のこせがれネットワーク代表理事CEO
湘南の小さな養豚農家の長男としてこの世に生を受ける。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、一般企業に入社するも、「一次産業を、かっこよくて・感動があって・稼げる3K産業」にするために実家に戻り、株式会社みやじ豚を設立。2年でみやじ豚をトップブランドに。その後、最短最速で日本農業を変革するために、NPO法人農家のこせがれネットワークを設立。今最も注目される農業支援NPOの代表として全国各地を講演で飛び回る。2009年『湘南の風に吹かれて豚を売る』を出版。2010年地域づくり総務大臣表彰個人表彰を受賞。
出張料理人小林静香
カッコいいオトナになるためには
「自由な旅」が必要だ。

小林静香
出張料理人
慶応SFC卒業後、某キー局に入社、国内外問わずあらゆる土地に自由に赴き、そこで会った人々や、彼らと共にした食卓を体感し、自分でもそういう食事を創りたいと思うようになる。旬と物語を創造する旅する料理ユニット、MOTENA - table jouney-(http://motena.jp)を友人の赤枝久季と結成。日曜昼下がりのドーナツ、森のかき氷、大人の給食などオリジナルな発想で豊かな食卓を創り、casaBRUTUSやリンネルなど雑誌でのフードコーディネートも手がける。現在は自然派ワインとカジュアルフレンチを出すビストロ、organにて料理の修行中。
鎌倉市長松尾崇
カッコいいオトナになるためには
「徹底」が必要だ。

松尾崇
鎌倉市長
1992年3月 鎌倉学園高校卒業/1996年3月 日本大学経済学部卒業/1996年4月 日本通運株式会社入社/1999年 日本通運株式会社退社。その後、現衆議院議員・江田憲司氏の出馬に参画。/2001年4月 鎌倉市議会議員選挙で最年少トップ当選を果たす。/2005年4月 鎌倉市議会議員選挙で2期連続トップ当選を果たす。/2007年4月 神奈川県議会議員選挙でトップ当選を果たす。/2009年11月 鎌倉市長に就任する。
面白法人カヤック 代表取締役CEO柳澤大輔
カッコいいオトナになるためには
「筋肉」が必要だ。

柳澤大輔
面白法人カヤック 代表取締役CEO
1974年2月19日香港生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントを経て、1998年、学生時代の友人と共に面白法人カヤック(合資会社カヤック)を設立。代表取締役に就任。経営者としてユニークな人事評価制度(サイコロ給、スマイル給、360度評価)や、ワークスタイル(旅する支社)を実験する傍ら、Webクリエイティブディレクターとして100以上のサービスを手がけ、2010東京インタラクティブ・アド・アワード、2009年、2010年、2011年にはYahoo!インターネットクリエイティブアワードなどWeb広告賞で審査員をつとめる。
トレンダーズ・キレナビ編集長伊藤春香
カッコいいオトナになるためには
「想像力」が必要だ。

伊藤春香
トレンダーズ・キレナビ編集長
1986年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。在学中に「クリスマスまでに彼氏をつくる」「世界一周をタダでする」などのプロジェクトを行い、女子大生カリスマブロガーと呼ばれる。2009年電通入社。中部支社勤務を経て、2010年からクリエーティブ局コピーライターに。著書は翻訳版を含めて7冊になり、自身の新入社員時代を描いた最新エッセイ「アドガール 大手広告代理店新人日記」が好評発売中。
2011年12月から、トレンダーズ「キレナビ」編集長に。愛称は「はあちゅう」。
株式会社ALBA 取締役岡本収敬
カッコいいオトナになるためには
「自分の選択に自信を持つこと」が必要だ。

岡本収敬
株式会社ALBA 取締役
1969年3月埼玉県生まれ。獨協大学経済学部経営学科を卒業後、(株)日本広告社入社、その後、外資系広告会社、外資系出版社を経て現職。趣味は「競馬」と「酒」。妻、娘、ミニチュアダックススンドと東京都江東区に暮らす。
NHKディレクター神原一光
カッコいいオトナになるためには
「悔しさ」が必要だ。

神原一光
NHKディレクター
1980年、東京都生まれ。早稲田実業学校高等部、早稲田大学卒業後、NHK入局。静岡局を経て、制作局第1制作センター青少年・教育番組部ディレクター。これまで「トップランナー」「パフォー!」「大!天才てれびくん」「おやすみ日本 眠いいね!」など若者向け番組を担当。現在は「週刊ニュース深読み」(NHK総合テレビ 毎週土曜8:45~生放送)ほか、ドキュメンタリー番組も手がける。著書に「ピアニスト辻井伸行 奇跡の音色 ~恩師・川上昌裕との12年間の物語~」(アスコム)。趣味・特技はテニス。14歳以下、16歳以下ジュニア日本代表の実績を持つ。
株式会社中川政七商店 十三代代表取締役社長中川淳
カッコいいオトナになるためには
「手数(てかず)」が必要だ。

中川淳
株式会社中川政七商店 代表取締役社長 十三代
1974年奈良生まれ。京都大学法学部卒業後、2000年富士通株式会社入社。2002年に株式会社中川政七商店に入社し、常務取締役として直営店出店を加速させ、日本初の伝統工芸をベースにしたSPA業態を確立する。2008年に十三代社長に就任。「日本の伝統工芸を元気にする!」というビジョンの基、業界特化型の経営コンサルティング事業を開始。初クライアントである長崎県波佐見町の陶磁器メーカー有限会社マルヒロでは2010年6月に新ブランド「HASAMI」を立ち上げ空前の大ヒットとなる。著書に「奈良の小さな会社が 表参道ヒルズに店を出すまでの道のり。」「ブランドのはじめかた」。
ダイヤモンド社 書籍編集局第3編集部編集長土江英明
カッコいいオトナになるためには
「心の師匠を持つこと」が必要だ。

土江英明
ダイヤモンド社 書籍編集局第3編集部編集長
明治大学法学部卒業。『type』編集長などを経て、現職。担当書籍は、『面接の達人』シリーズ(中谷彰宏)、『フューチャー・イズ・ワイルド』(ドゥーガル・ディクソン)、『Facebookをビジネスに使う本』(熊坂仁美)『絆』(武田双雲)『コーチング』(落合博満)『カエルを食べてしまえ』(ブライアン・トレイシー)『自分の会社をつくるということ』(経沢香保子)『レバレッジ人脈術』(本田直之)『神様の女房』(高橋誠之助)ほか多数。学生による出版オーディション「出版甲子園」の第1回、第2回審査委員長を務めた。
ボストン コンサルティング グループ プリンシパル河村有希絵
カッコいいオトナになるためには
「あきらめないこと」が必要だ。


河村有希絵
ボストン コンサルティング グループ プリンシパル
1997年東京大学法学部卒、ボストン コンサルティング グループに入社。ノースウェスタン大学ケロッグスクールオブマネジメントにてMBA取得。2011年6月より内閣総理大臣官邸 国際広報室に出向、国際広報戦略アドバイザーとして風評被害対策に取り組む。2012年4月より現職に復帰。
フジテレビKIDS業務担当部長入江伸子
カッコいいオトナになるためには
「自分に負けないこと」が必要だ。


入江伸子
フジテレビKIDS業務担当部長。幼稚園から大学まで一貫して成城学園で過ごす。大学生の時にフジテレビのニュースのお天気お姉さんを担当し、新入社員で報道記者の入江敏彦と知り合い結婚。その後カイロに暮らすが、夫の事故死によって帰国。
1997年4月にフジテレビジョンに中途入社し、国際局・編成業務センター・バラエティ制作センターを経て2011年7月よりフジテレビKIDSでガチャピン・ムックをはじめとした子供向けコンテンツを担当。長男は東京大学大学院、次男は東京大学に在籍中で東大ブラザーズの母。
天草エアライン(株)社長奥島 透
カッコいいオトナになるためには
「弱者の気持ちが解る人間になること」が必要だ。


奥島 透
1948年京都生まれ。京大大学院(修士課程)卒業後日本航空に入社。約8年間整備の現場を経験し、途中インドネシアのガルーダ航空の技術支援で約4年間ジャカルタに駐在。その後日本航空熊本支店長、整備本部副本部長(兼)成田整備事業部長、(株)JAL航空機整備成田社長等を歴任し、2007年JALグループ退職。2009年より天草エアライン(株)社長。趣味は魚釣り。














































