2023年3月5日に開催された「東京マラソン2023」。
東京マラソン開催中に、植え込みに立ちション(小便)をする複数の男性ランナーたちが映し出された動画が拡散され、炎上しています。
今回は東京マラソンの立ちション(小便)の動画の場所がどこなのかを調査しました。
東京マラソンの立ちション動画が炎上
2023年3月5日に開催された「東京マラソン2023」。
複数の男性ランナーが植え込みに向かって立ちションしている動画が拡散されて炎上しています。
用を足した男性が立ち去ると、別の男性が来て立ちションをしているなかなか衝撃的な動画です。
それだけではなく、スタート地点で着ていた上着を投げ捨てたり、ゴミが散乱している様子も映し出されています・・・。
世間の声を見てみましょう。
「汚い」「トイレまで我慢できないの?」と批判の声が殺到しています。
東京マラソン2023の立ちションの植え込みの場所はどこ?
「東京マラソン2023」の立ちション(小便)動画の植え込みの場所は、スタート地点の新宿の東京都庁前にある「都庁通り」です。
動画で男性ランナーたちが立ちションしていた場所は、都庁通りのこの辺りです。
都庁の連絡通路と街灯のポールが見えるので、この場所で間違いありません。
地図だとこのあたりになります。
これから東京都庁の前を通る時に、このことを思い出してしまいそうです・・・。
東京マラソンのトイレ事情
東京マラソン2023は立ちションをしなければいけないほど、トイレが足りていないのでしょうか?
トイレ事情を調査しました。
東京マラソン2023のトイレ一覧です。
仮設 兼用:349
男子用:48
男性用公衆便所:75
女性用公衆便所:43
障害者用公衆便所:13
合計:528
大会が用意しているトイレの数は合計528個です。
東京マラソン2023の参加ランナーは3万8000人なので、人数に対してトイレの数がかなり少ないことが分かります。
特にスタート地点のトイレはかなり並ぶようです。
スタートエリアにはたくさんの仮設トイレが設置されていますが、参加者3万8000人に対しての数が圧倒的に少なく1時間近く待つ人や、我慢してスタート地点に向かう人もいました。
だからと言って立ち小便をしていいというわけではないので、次回の東京マラソン運営には、次回の大会ではトイレ対策をしてもらいたいですね。
立ちションしているのは外国人ランナー
東京マラソンで立ちション(小便)をしているのは、ほぼ外国人ランナーです。
東京マラソンの立ちション(小便)動画を見てみると、映っている男性ランナーの背中には「アメリカ」「フランス」と書かれているのが分かります。
他の東京マラソンで男性ランナーが立ちションしている画像を見ても、外国人ランナーばかりです。
海外のマラソン大会では、立ちション(小便)をするのは「あるある」なのだそう。
なので外国人ランナーにとっては当たり前の光景で、抵抗なく立ちション(小便)をしているのでしょう。
しかし、ここは日本です。
日本のマナーを守ってほしいです。
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