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Digital Youth
審査員
加治佐 俊一 氏
マイクロソフト ディベロップメント株式会社 代表取締役 社長
兼 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 最高技術責任者
1989年にマイクロソフト株式会社に入社以来、OS/2、Windows NT、BackOffice、Windows 98からWindows Vistaなど、マイクロソフトの中核を担ってきた数々のプラットフォーム製品の日本市場における開発を統括。 マイクロソフト プロダクト ディベロップメント リミテッド(現 マイクロソフト ディベロップメント株式会社)次席代表 兼 ウィンドウズ開発統括部部長を経て、2006年10月よりマイクロソフト株式会社最高技術責任者を担当。2010年4月よりマイクロソフト ディベロップメント株式会社 代表取締役社長としてマイクロソフトの技術革新をリードすると共に日本マイクロソフト株式会社においても業務執行役員 最高技術責任者を兼務し、日本市場への技術開発を統括している。
小山 薫堂 氏
放送作家/東北芸術工科大学教授
株式会社オレンジ・アンド・パートナーズ代表取締役社長、N35 inc代表。代表作に「カノッサの屈辱」「料理の鉄人」「東京ワンダーホテル」「トリセツ」などがある。活動分野は多岐に渡り、脚本を手がけた映画「おくりびと」が第81回米アカデミー賞で外国語映画賞を受賞。著書に自身のアイデア発想術を綴った「考えないヒント」「もったいない主義」(幻冬舎新書)などがある。
齋藤ウィリアム氏
齋藤 ウィリアム 浩幸 氏
Founder & CEO at Intecur, K.K
Impact Japan Executive Committeer
1971年ロサンゼルス生まれ。16歳でカリフォルニア大学リバーサイド校に合格。同大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部卒業。 10代前半からコンピュータ関連の仕事を続け、数々の失敗の後、生体認証暗号システムの開発に成功。 1998年、アーンスト・ヤング主催のアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー米国大会でヤング起業家賞を受賞。 2004年、会社をマイクロソフトに売却。日本に拠点を移し、株式会社インテカーを設立。現在、14社のスタートアップ企業の育成をしている。 2012年、国会の東京電力福島原子力発電所事故調査委員会の最高技術責任者と、国家戦略会議フロンティア分科会「繁栄のフロンティア」委員を務める。
清水 幹太 氏
PARTY Creative Director, Founder
東京大学法学部在学中(のち中退)から都内のデザイン事務所を経てDTP組版等に従事。2005年12月より株式会社イメージソース/ノングリッドに参加し、本格的にインタラクティブ制作に転身、クリエイティブ ディレクター/テクニカル ディレクターとしてウェブサイトからデジタルサイネージまで様々なフィールドに渡るコンテンツ企画・制作に関わる。2009年11月より株式会社イメージソース執行役員、2011年4月より株式会社パーティー クリエイティブディレクターに就任。カンヌ国際広告祭: 金賞、AdFest: グランプリ、東京インタラクティブ・アド・アワード: グランプリ、One Show Interactive: Gold Pencil等、受賞多数
西村真里子氏
西村 真里子 氏
株式会社バスキュール プロデューサー
最高峰デジタルクリエイティブがビジネスドメインや国境を超える上で今後さらに重要になると考えIBM、アドビ 、グルーポンでのエンジニア/マーケティング経験を経て2011年より現職着任。スマートフォン上でのソーシャルネットワーキングを活用した自社サービスにて培ったノウハウや、国内外の先進事例、調査データを元に現在ではテレビ×ソーシャル、ダブルスクリーン リアルタイム視聴プロジェクトに注力。スポーツのテレビ視聴観戦を支える「Social Stadium System」やマスメディア連動企画におけるリアルタイム処理を実現可能にするソリューション「Harvest Moon」など自社ソリューションを武器に、新たなデジタル体験を生み出すテレビ視聴カルチャー作りを社内外の関係者と構築している。IBMエンジニア時代にグローバル検索システムプロジェクトにて特許取得、国際的なデジタルデザイン&テクノロジーイベントFITC カンファレンス審査員経験、TEDxyzスピーカー経験保有。@mariroom
中島大輔氏
中島 大輔 氏
経済産業省 経済産業政策局 産業人材政策室 室長補佐
1992年明治大学卒業、民間企業(製造業)入社。主に人事・人材育成の業務に従事する。 2012年7月より現職。「新事業創造人材の育成・活用」「キャリア教育支援」「社会人基礎力」「グローバル人材育成」などの政策を担当する。

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