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だれかをハッピーにするアイデアとアプリ大募集! Digital Yourth アワード

学生だけが応募できるコンテストです。
若者ならではのフレッシュな視点から、みんなをハッピーにできる
アイデアや実際に開発したアプリをご提案ください。

Digital Youth Award とは

IT スキルを活かした起業・就職を目指す学生たちが、コンテストを通じてスキルアップすることを目指す。
スキルアップを支援するプログラムとして、学ぶ機会としての College(参加型ワークショップ、座学形式のセミナー、オンラインコンテンツなど)と指南を受ける機会としての Mentorship を提供。次世代を担う創造力に富んだ人材の創出を支援する。

Digital Youth Award 受賞者が決定しました!

レポートページはこちら

グランプリ

アイデア部門
「Challenge for SHS」

神奈川県立川和高等学校
小林 萌恵

アプリ部門
「Spot」

筑波大学
木藤 紘介/吉田 拓真

準グランプリ

アイデア部門
「shionpush」

拓殖大学
吉田 圭汰

アプリ部門
「かぞくぐるみ」

鳥羽商船高等専門学校
宮村 騎久也/Choviwatana Palin
濱口 堅太/小山 紗希

アワードの模様はオンラインでご覧いただけます USTREAM USTREAM

(外部リンク)

開催概要

テーマ だれかをハッピーにするタブレットアプリ
応募部門
アプリ部門 応募要項
Windows 8.1で動作する Windows ストアアプリ、デスクトップアプリ、Web アプリのいずれか(タブレットPCでの動作は必須条件ではありません)
アイデア部門 応募要項
Windows ストアアプリのアイデア
※タブレット PC で利用することを想定された企画内容であること
応募期間 2013年11月18日(月)~2014年3月10日(月)
決勝大会 2014年4月12日(土) KDDI ホール (大手町)
受賞までの流れ 受賞までの流れは以下の予定です。
(決勝大会ではプレゼンテーションで作品を発表していただきます)
  • 決勝大会ではプレゼンテーションで作品を発表していただきます。
  • 一次審査を経て、決勝大会で発表頂く作品数はアプリ部門、アイデア部門でそれぞれ5作品を予定しています。
  • 関東圏外からの決勝進出者/チームには往復交通費を負担いたします。
  • 入選作品に選ばれた個人/チームには日本マイクロソフト 品川オフィスの社内見学ツアーへご招待します。
    ・社員の業務エリアの見学
    ・MTC (マイクロソフト テクノロジー センター)の体験
    ・カフェテリアでの懇親会
  • アプリ部門、アイデア部門共に、決勝大会進出個人/チームへは TED x Tokyo を創立したパトリック・ニューウェル (Patrick Newell) 氏によるメンター研修が提供されます。
賞について
アプリ部門
  • グランプリ 1組(賞金10万円)
  • 準グランプリ 1組(賞金5万円)

※両アプリはImagine Cup 2014日本代表候補としてノミネートされ、マイクロソフト米国本社によるオンライン審査を通過した1作品が日本代表として、7月下旬に米国シアトルで開催されるImagine Cup 2014 世界大会に参加できます。

※Windowsストアアプリで応募された個人/チームには「Windows ストア アプリDL+評価アンケートキャンペーン(49,800円相当)」を進呈します。詳しくはこちらのWebサイトをご覧ください。
http://www.gain-www.com/marketing/win8_store_appsDL_survey.html
(外部リンク)

アイデア部門
  • グランプリ 1組(賞金10万円)
  • 準グランプリ 1組(賞金5万円)

※グランプリのアイデアには、具現化へ向けての投資支援が提供されます。ただし、該当企画があった場合に限ります。

※グランプリ、準グランプリのチーム/個人は、TED x Tokyo 2014 の運営サポートメンバーへの推薦、さらに該当企画があった場合に限り運営サポートメンバーへの推薦に加えスピーカーとしても推薦されます

協賛企業賞

・NECパーソナルコンピュータ株式会社 賞
 LaVie Z

・ソニー株式会社 賞
 VAIO Tap 11

・株式会社東芝 賞
 dynabook Tab VT484

・日本マイクロソフト株式会社 賞
 マイクロソフト スカルプト エルゴノミック デスクトップ

・富士通株式会社 賞
 ARROWS Tab QH55/M (型名:FARQ55M)

応募資格
  • 専門学校・専修学校・高等専門学校・大学に登録されている16歳から29歳までの学生
  • 個人もしくは4人までのチーム
審査基準 アイデア部門・アプリ部門共通
  • だれかをハッピーにしているか?
  • 発想に独創性や斬新さがあるか?
  • 説得力を持っているか?
アイデア部門
  • アイデアの実現性があるか?
  • タブレット PC ならではの特性を活かしているか?
アプリ部門
  • 技術的に優れているか?
  • ユーザーエクスペリエンスが優れているか?
  • Imagine Cup 2014の審査基準が加味されます。
    詳しくはこちらをご参照下さい。
審査員
香山 春明 氏
WDLC会長/日本マイクロソフト株式会社 執行役 常務
コンシューマー&パートナーグループ担当

マイクロソフト株式会社に入社以降、米国マイクロソフトコーポレーションでのOEM様担当営業責任者の経験を経て、2011年7月に日本マイクロソフト株式会社の日本市場におけるコンシューマーおよびパートナー様を統括する事業部門責任者として就任(現職)。
また同時にWDLCに加盟する116社(2013年9月現在)の会員企業を束ねる責任者であり、WDLC会長としても活動をしている。

加治佐 俊一 氏
マイクロソフト ディベロップメント株式会社 代表取締役 社長
兼 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 最高技術責任者

1989年にマイクロソフト株式会社に入社。
以来、OS/2、Windows NT、BackOffice、Windows 98から Windows Vista など、マイクロソフトの中核を担ってきた数々のプラットフォーム製品の日本市場における開発を統括。 マイクロソフト プロダクト ディベロップメント リミテッド(現 マイクロソフト ディベロップメント株式会社)次席代表 兼 ウィンドウズ開発統括部部長を経て、2006年10月よりマイクロソフト株式会社最高技術責任者を担当。2010年4月よりマイクロソフト ディベロップメント株式会社 代表取締役社長としてマイクロソフトの技術革新をリードすると共に日本マイクロソフト株式会社においても業務執行役員 最高技術責任者を兼務し、日本市場への技術開発を統括している。

齋藤 ウィリアム 浩幸 氏
Founder & CEO at Intecur, K.K/
Impact Japan Executive Committeer

1971年ロサンゼルス生まれ。16歳でカリフォルニア大学リバーサイド校に合格。同大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部卒業。 10代前半からコンピュータ関連の仕事を続け、数々の失敗の後、生体認証暗号システムの開発に成功。 1998年、アーンスト・ヤング主催のアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー米国大会でヤング起業家賞を受賞。 2004年、会社をマイクロソフトに売却。日本に拠点を移し、株式会社インテカーを設立。現在、14社のスタートアップ企業の育成をしている。 2012年、国会の東京電力福島原子力発電所事故調査委員会の最高技術責任者と、国家戦略会議フロンティア分科会「繁栄のフロンティア」委員を務める。

西村 真里子 氏
株式会社バスキュール プロデューサー

IBM、アドビ、グルーポンでのエンジニア/マーケティング経験を経て2011年より現職着任。スマートフォン上での ソーシャルネットワーキングを活用した自社サービスにて培ったノウハウや、国内外の先進事例、調査データを元に現在ではテレビ×ソーシャル、ダブルスクリーンリアルタイム視聴プロジェクトに注力。新たなデジタル体験を生み出すテレビ視聴カルチャー作りを社内外の関係者と構築している。 IBM エンジニア時代にグローバル検索システムプロジェクトにて特許取得、国際的なデジタルデザイン&テクノロジーイベント FITC カンファレンス審査員経験、TEDxTOKYO yz スピーカー経験保有。

伊藤 健吾 氏
MOVIDA JAPAN株式会社 Chief Seed Accelerator

三井物産にてIT・エレクトロニクス事業に従事。シリコンバレー子会社でのベンチャー投資や新規事業立ち上げなどを経て、出資先のスタートアップ企業に転籍して代表を務める。シリコンバレー駐在時のベンチャー投資の現場の体験から日本含む東アジアにシリコンバレーのようなスタートアップが次々に生まれるエコシステムを作りたいと考え、同じビジョンを持つ孫泰蔵と意気投合。現在はMOVIDA JAPANのSeed Acceleration Programの責任者をつとめる。
東京大学工学部卒、東京大学大学院卒(工学修士)

中島 大輔 氏
経済産業省 経済産業政策局 産業人材政策室 室長補佐

1992年大学卒業後、民間企業(製造業)入社。主に人事・人材育成の業務に従事する。2012年7月より現職。「新事業創造人材の育成・活用」をはじめ、「社会人基礎力育成」「インターンシップ・キャリア教育の推進」「グローバル人材育成」などの政策を担当する。

主催 WDLC (ウィンドウズ デジタル ライフスタイル コンソーシアム)
後援 経済産業省、文部科学省
協力企業 約86社/団体(2014年2月末日時点:詳細は公式サイト参照)
協賛企業一覧
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見学者の募集は終了いたしました

応募に関するお問合せ

Digital Youth 事務局 (受付時間 10:00-17:00 土日祝日を除く)
メールアドレス:info@digitalyouth.jp

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